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  • 執筆者の写真川﨑あゆみ

飲むだけじゃないフラワーエッセンスの使い方

長崎県大村市の植物療法の学校ABUNDANTIAです。

アロマ、ハーブ、フラワーエッセンス、植物の力で自他を癒すハーバリストを育成しています。





フラワーエッセンスの意外と知らないその使い方について







いちばんのスタンダードは、飲みものに入れて飲む


ボトルから1〜2滴飲みものに垂らします。

ミネラルウォーターが1番良いと言われていますが、私はハーブティーに入れることも多いです。


刺激の強い飲み物(コーヒーやアルコール)は不向きと言われますが、

これは単に「効率の問題」であると思います。


水は、エネルギーの媒体となります。


なるべく情報の少ない水にフラワーエッセンスのエネルギーを

きれいに転写したいので、水道水よりミネラルウォーターです。

(水道水は、カルキや水道管の汚れなど様々な情報をすでに持っているので)


どうしても味が苦手な場合やお子様にはジュースでもかまいません。


アルコールが保存料として入っていますから、アルコール苦手な方は、

熱いお湯に入れてアルコールを飛ばして飲むと良いです。


●お風呂に入れる

これも私がよくやるやり方。ワンスポイドくらいをいれています、ただそれだけ。


自分が使いたいレメディであったとしても、同じ湯船にはいる家族にはどのように影響しますか?

と、よく聞かれますが、

家族にとって必要のないレメディの場合は、反応しませんので安心してください。

家族にも必要あるものであれば、むしろみんなで一石二鳥です。


気軽にできるので、私はボトルを1本お風呂用に置いています。



●体に塗る

手首などが多いですね。1滴をそのまますり込みます。

痛みがある時などに、5フラワーを使ってよく用いる方法です。


おなかが痛い時はおなかに、頭が痛い時は首すじやこめかみに

肩が痛い時は、肩に。


という感じ。



●クリームやオイルに入れて

アロマのクリームやオイルに一緒に入れて用います。アロマスプレーに入れても◎


同じ植物療法であるアロマテラピーやハーブとは、相性が良いと感じています。



授乳中のママがとった場合は、授乳を通して乳児にもフラワーエッセンスの

エネルギーが働くと考えます。


枯れそうな植物に5フラワー入りのお水を上げたり、

ペットにも飲み水に入れてあげてもいいですね。


飲むだけではない様々な使い方、試してみてください。


こうでなければならない、というものでもありません。

自分が使いやすいように自由にいろいろ試してみたらよいと思います♡


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